2008年04月18日

レーシックとコンタクトレンズを考える。

レーシックとコンタクトレンズについて考えてみました。

よくドライアイという言葉を聞きますが、角膜乾燥症のドライアイは眼精疲労から来ますが、コンタクトを長時間使用しているとなりやすくなったりもするのは知っていましたか?

また、コンタクトで乱視用のコンタクトレンズを買おうとすると、通常の近視用のコンタクトと違い、値段が高いのでコストが掛かってしまうのは、乱視用コンタクトを使っている人は知っていますよね。

この先ずっとコンタクトで視力を矯正する・・・
これは値段に換算しても、眼の状態にしても、あまりうれしくありませんよね・・・

そんな時は、近視矯正手術のレーシック 手術で裸眼自体の視力を回復するのがいいかもしれません。

レーシックなら乱視も矯正できますし、最新のレーザー技術イントラレーシックは強度近視の人でも、視力を回復する事が可能です。

そんな視力回復のレーシック 失敗しないようにレーシック医院選びは気をつけたいものですね。

コンタクトレンズで、視力をこれ以上悪くする前に、レーシックで視力回復してみませんか?
posted by とらば at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月19日

老眼とレーシック

老眼はレーシックで手術可能?

実は先日、母親が新聞が見えにくいとぼやいていました。

その時は特に気にしなかったのですが、最近はいつの間にか老眼鏡を手にしていました。

ついに老眼が来たのか・・・と思い、老眼について調べてみたんですけど、老眼の矯正はもちろん老眼鏡と老眼 コンタクトレンズの遠近両用コンタクトレンズで矯正ができるようですね。

コンタクトの方はあんまり知らなかったんですけど、視力矯正の老眼 コンタクトはハードレンズとソフトレンズとあるみたいですね。
どうやら使い捨ての遠近両用レンズは高いみたいですよ・・・?

あとは元々コンタクトを使用している人は近視用のコンタクトの上から老眼鏡をかけ老眼を矯正しても平気みたいです。

・・・でもなんだか面倒くさいですよね・・・。

手元見るときだけ眼鏡を持参する・・・とか。
遠近両用も調整に時間が掛かるみたいですし・・・。

そこでレーシックは老眼の人でも可能かというのを序に調べてみました。

そしたら、通常のレーシックではなくて老眼用のレーシックもあるようですね。
やっている医院は限られるようですが、ちょっと安心しました。

また調べたら報告しますね^^
posted by とらば at 12:05| Comment(0) | TrackBack(1) | レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする